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キュビズムの兆候が見えます

2005/09/09 Fri
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ハルの仕事なんですけどね、こういう言葉遊びが出来るようになったのかーってしみじみ思った。
それだけ。
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ユタはネギ系苦手

2005/09/10 Sat
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実家にて。
夜はカレーらしい。
ユタは最近カメラを向けると嫌がる。ピンで収まってくれない。
悲しい。
ハルの能天気さが救い。

忙しい朝

2005/09/16 Fri
今朝、ユタがトーストにとろけるチーズを乗せて、ケチャップをたっぷりかけたのを嬉しそうにダイニングに運ぶ途中で床に落とした。
トーストは一回転して、ケチャップとチーズが乗った方を下にしてぺったりと落ちた。
笑えたけど可愛そうだったけど笑えたけど忙しい朝だったので少し腹が立った。

10匹揃えてアイテムと交換

2005/09/17 Sat
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哀しみのオタマジャクシは、世界に10匹だけ生息すると言われている。
写真は昭和37年に琵琶湖で捕獲された個体。
現存するサンプルの中では最大であるとされる。
王さんと比較するとその巨大さがわかるだろう。

収穫感謝の

2005/09/18 Sun
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秋祭り。
お隣のコーギーも謎のケモノに興味津々の様子。
ユタハルは獅子に頭を噛んでもらい、一年間の息災を約束されました。
来年からはユタも笛吹き童子として参加です。
楽しみだ。

ユタ

2005/09/21 Wed
チンコ、特にユタチンコに厳しくし過ぎていたのかもしれない。
逃げ場を奪っていたというか、ガスの通り道までふさいでしまっていたというか・・・
「自由を与える代わりにしっかりせいよ」
的な厳しくも温かい放任主義を目指したつもりが、全然そんな風になっておらず、ただ子どもたちに大人の都合を押し付けていただけだったみたいだ。
主体性を育むという一見美しいお題目に隠れて、僕らはただ楽な子育てがしたかっただけなのかもしれない。
最近の僕は、正論を振りかざすツマラナイ親父そのままであった。

それで昨夜ユタの不満が爆発し、父子で言い合いになった。
言い合いといっても、ボギャブラリーの少ないユタは想いの半分も表現する事が出来ず、その事が悔しくて歯を食いしばって唸っていた。
そして凄い目で僕を睨んだ。
その形相にカチンときた僕は、思わず感情的になり席を蹴った。
ユタは家を出ると言った。

カオさんが一人冷静で、ユタと長い事ダイニングで話しあっていた。
僕は席に戻るタイミングが分からなくて、階段に座って二人の話に耳を澄ましていた。
30分くらい経った頃にコソっと席に戻り、僕は改めてユタの不満と向き合おうとした。
向き合おうとしたんだけどやっぱり上手く話せなくて、とりあえず感情的になってしまった事だけ謝った。
とりあえず仲直り出来たと思う。
ユタハルが寝てから、カオさんと今後どうするか話し合った。

最近の僕は、自分の事しか考えてなかった気がする。
とりあえずそこは反省するべきだ。

天気悪そうなのが気掛かり

2005/09/22 Thu
23日はユタハルの小学校の運動会だと今思い出した。
親子喧嘩、長引かせなくて良かった。
せっかくのイベントにギクシャクしてたら可哀想だしな。
DVテープ、切らしているので補充しておく事。

字面が怒ってる

2005/09/22 Thu
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ハルのゲーム機の電池が切れた。
電池がないと続きが遊べない。
昨日僕が新しい電池を買って帰ると約束してたのに見事に忘れた。
ハルはすごく怒ったけど、何度も謝って明日は必ず買って帰ると約束してやっと許してもらった。
許してはもらえたけれど、信用してはもらえなかったようで、おつかいメモ(指令書とも言う)を持たされた。

プレッシャーーーーー。

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運動会

2005/09/24 Sat
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急場こしらえでカメラの防水を考えたが、最終的にはこの青空。



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ハルゴールの瞬間。
一番奥のコースが多分ハル。実は把握していない。ハルすまん。
3着だよね?この写真だと4着にも見えますがw



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ビデオカメラをいじるユタとクラスメイトの女の子。
ユタは、女の子と仲良くしてたらカッコ悪いとか、そういう子どもっぽいこだわりがあまりないところがカッコイイと思う。

私の沈没っぷり

2005/09/24 Sat
昨日はチンコズの運動会が終り、15時過ぎに親だけが一足先にヨレヨレで帰宅した。
チンコズが走り回っているのを見ていただけなのに、何故こんなに疲れているんだろう。
太陽に炙られ風に吹かれていると、ただそれだけで消耗するのかもしれない。
カオさんと弁当等の後始末をしながら撮影したビデオを見ると、カメラのヘッド汚れの為かちゃんと録画されていない.....orz 
貴重な成長記録に空白が出来てしまった。
ヘッドクリーニング用のテープを買ってこようと思う。
16時前にチンコズ元気に帰宅。親二人は半ば沈没している。
ユタは友達の家に遊びに行った。信じられない体力だ。ハルはハルで剣を振り回して遊んでいる。
この辺りから記憶がない。居間の床で寝てしまった。
目を覚ますと18時半だったので、弁当の残りでチンコズに晩飯を食わせた。
親二人は食事する元気もない。引き続き寝る。
カオさんは、20時頃起きて家事してくれたりしていたようだが、僕はまったく気付かなかった。
夜中に一度目が覚めたが、昼間長時間立ちっぱなしだったせいか腰が痛い。
湿布を貼って再度寝る。
腰痛のせいか夢見が悪かった。
ヘルニアが再発して病院で入院手続をするというシャレにならない夢だった。
しかも脳溢血まで起こしていて、頭の毛が抜けて内出血した部分が茶色くなっているのが視認できた。エグかった。
さらに情の深い看護婦をからかったら、八つ墓村みたいなシチュエーションで病院内を追い掛け回された。物凄く恐ろしかった。

睡眠時間を合計すると14時間を超えていた。腰が痛くなる訳だわw

コロコロ > ボンボン

2005/09/25 Sun
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チンコズは月曜の夜まで実家でお泊まりである。
次の月曜は世間的には平日であるが、小学校の運動会が秋分の日に行われたので、その代休なのであった。
チンコズはおばあちゃんが大好きである。
だが実家には彼らの遊び道具が少ししか無い。
だからたまに暇を持て余す事があるとハルがこぼしていた。
なので今日仕事帰りに漫画を2冊買って差し入れてきた。
コロコロコミックとコミックボンボン各1冊ずつ。
ヤツらさぞ喜ぶだろうと思い実家へ向かったのだが、僕が甘かった。
中身の見えない別々の袋に入れたコロコロとボンボンを両手に捧げ持ち、ジャンケンに勝った方から好きな方を選ばせた。
結果はハルの勝ち。
とりあえず大きい方を取っとけとばかりにハルが選んだ袋の中身はコロコロコミックであった。
当然ユタにはコミックボンボン。
だがユタはコロコロの方が欲しかったらしく、途端にふてくされてしまった。
「ボンボンだったらいらない」とかぬかしやがんの。
チンコズ的にはコロコロの方がステータス高いのかな。
でもさ
読み終ったら交換すればいいだろ?
もうなんか.....
がっかりだ。
勝手にふてくされてろ。
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