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平常展での展示予定は未定

2010/04/22 Thu
10042201.jpg

東京国立博物館 館蔵品詳細

【ピンフ像】
■解説
ズウミ・ブライアンは、北方ルネサンスの感化を受けて草犬舎を主宰し、平成画壇に異彩を放った。彼は愛犬をモデルにした一連の「ピンフ像」を制作しているが、ダ・ビンチの「モナ・リザ」にヒントを得たという本作は、神秘的な「ごはんまだかな顔」が印象的である。

 1面
 カンバス・油彩
 ズウミ・ブライアン筆
 縦480 横320
 重文(自称)


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