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平常展での展示予定は未定

2010/04/22 Thu
10042201.jpg

東京国立博物館 館蔵品詳細

【ピンフ像】
■解説
ズウミ・ブライアンは、北方ルネサンスの感化を受けて草犬舎を主宰し、平成画壇に異彩を放った。彼は愛犬をモデルにした一連の「ピンフ像」を制作しているが、ダ・ビンチの「モナ・リザ」にヒントを得たという本作は、神秘的な「ごはんまだかな顔」が印象的である。

 1面
 カンバス・油彩
 ズウミ・ブライアン筆
 縦480 横320
 重文(自称)


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いつもありがとうございます。
この記事へのコメント
素晴らしいピンフ像ですね!
静謐ななかに迸る生命の輝きを見事に捉えた、ズウミ・ブライアン中期の傑作ですね!!

…って、北方ルネサンスとか草犬舎とか平成画壇とか(笑
また真顔でデタラメをおっしゃってもう!
あや | URL | 2010/04/22/Thu [EDIT]
美しいピンフ像ですね
朝、出掛けに拝見して美しさに感動してしまいました。。。
もっともらしい解説を、思わずフンフンと読んでしまう私e-263
ズウミさんの思うところにハマちゃうんですよねe-68
ガク・ヘルベルト | URL | 2010/04/22/Thu [EDIT]
北陸の巨匠って呼んでいいですか?

日本画の時は ズウミ☆ヘンドリックスでお願いします
「おはぎ」と「ししゃも」校正委員 | URL | 2010/04/22/Thu [EDIT]
■あやさん
中期ですか。よかった、俺まだ後期じゃないんだw
真顔でデタラメはライフワークです。

■ヘルベルトさん
か、かんどうしちゃいましたかw
きっとヘルベルトさんは、素直で奇麗な心の持ち主でいらっしゃるのだと思います。(皮肉にに読めたらすみません、違いますよ)

■校正のダンナ
ヘンドリクスは君が使ったらよろしい。
校了・ヘンドリクス とかどう?(校了、なんて素敵な響き)
ズウミ | URL | 2010/04/22/Thu [EDIT]
では、素直にお受け取りいたします<(_ _*)>

本当にズウミさんの写真、好きなんですよe-51
ガク・ヘルベルト | URL | 2010/04/23/Fri [EDIT]
■ヘルベルトさん
そんな直球なっ(下向いて赤面)
ズウミ | URL | 2010/04/23/Fri [EDIT]
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